​イベント企画

親睦会

親睦会

韮崎市で「チーム元気玉」さんが運営しているゲストハウス「YAMA星人」にて、トップファンのの親睦会を兼ねた内部イベントを開催しました。大学で栄養学を学ぶ望月を中心に企画やメニュー考案を行い、山梨県の郷土料理「ほうとう」、「鳥もつ煮」を皆で作り食べました。また、イベント内では、韮崎中央商店街の空き家見学を通して新たなプロジェクト立案を試みました。トップファンでは普段からオンラインでのミーティングが多いですが、実際にオフラインの交流会を行うことができ親睦を深めることができました。

ゑびすや学生カフェ第一回

ゑびすや学生カフェ第一回

甲府中心の街角に位置する、シェアキッチン「ゑびすや」にてトップファン主催のフード・ドリンク販売イベントを開催しました。ゑびすやを管理する不動産会社「VivitBase」さんでインターンをしていた藤原を中心に企画。2日間で約350名の方にお越しいただき、コーヒー、レモネードなどのドリンクや、アップルパイ、かぼちゃプリンなどのフードの販売をしました。

ゑびすや学生カフェ第二回

ゑびすや学生カフェ第二回

1/30(土)、オープンキッチン「ゑびすや」にてテイクアウトの学生カフェを行いました。

トップファンメンバーと山梨学院大学の学生で協力して、企画から運営まで全て1から学生で作り上げ、当日提供したコーヒーやお菓子、パスタも全て学生が手作りしました。
お客様にも大変好評で、中には「ごちそうさまでした、美味しくいただきました」「手作り感があって美味しかったよ」と感想を言いに戻ってきてくださる方もいらっしゃいました。

今後も引き続き、2ヶ月に1度のペースで行う予定です。季節に沿ったメニューも考えておりますので、乞うご期待です。

しゅーばーいーつ

しゅーばーいーつ

オンライン飲み会『しゅーばーいーつ』就職×bar(お酒)×eat(食べる)
就活や将来の夢などをご飯を食べたりお酒を飲みながら、ゆる〜くお話しましょう!という大学生を対象にしたオンラインイベントを2021年2月の1ヶ月間実施しました。

ニラサキサラニ

ニラサキサラニ

上から読んでも下から読んでも、「ニラサキサラニ」。都内と韮崎を、若者と地域を、人と人とをつなぐという双方向性を表したネーミング。(2019年3月に『イロハクラフト』『青少年育成プラザMiacis』『にらレバ』の3団体によって第1弾が企画されました。)第2弾となった今回は、NPO法人河原部社さんと学生団体トップファンで「既にやりたいことがある人」と「なにかやりたいけど、やりたいことを見つけられない人」が出会い「やりたいをカタチに」していくオンライン型のマッチングイベントを共催しました。イベント当日は、社会人の方や学生合わせて約50名の方に参加していただき、今回の「ニラサキサラニ」をきっかけに新たな人との繫がりや韮崎市のふるさと納税返礼品を考えるプロジェクトなどが生まれています。

#青春の質問箱

#青春の質問箱

NPO法人河原部社さんが山梨の人口減少対策のひとつとして行う韮崎市の青少年育成プラザ『MIACIS 』(ミアキス)の運営。中高生の拠点となっていた「MIACIS」ですが新型コロナウイルスの影響で2020年4~5月は閉館していました。そこで学生団体トップファンでは「MIACIS」を利用する中高生を対象に大学生とのオンライン交流会「#青春の質問箱」を企画し、ボードゲームや将来の夢・勉強・恋愛・幸せなど毎回テーマを決めて中高生と交流しました。合計で11回開催し、オンラインを利用した新しい形の交流会が実現しました。

読書会

読書会

coming soon

第2回山梨県活性化フォーラム

第2回山梨県活性化フォーラム

coming soon

星空

星空

【星空コーヒーイベント】 
3月14日山梨県北杜市の『 アグリーブルむかわ 』
にて星空を眺めながらコーヒーを楽しむイベントを行いました。星空案内人の資格を持つ韮崎市地域おこし協力隊の須川りょうさんと五感を使って楽しめるイベントとして企画してきました。

当日は、りょうさんのプロジェクターを使った星空の解説や星座の奥深さを学び、実際に自然広がるアグリーブルむかわで星空を見上げました。雲ひとつなく晴れた3月14日は新月ということもあり、より一層星空が美しく広がる中、暖かいこたつで淹れたてのコーヒーを味わっていただきました。お気に入りのマグカップやコーヒーに合うお菓子を持ち寄り、普段何気なく見上げていた星空を自然の中でリラックスしたひと時を過ごしました。

今後も山梨県が誇る星空を五感を使って楽しめるようなイベントを企画していきたいです。

現実逃避中

現実逃避中

北杜市の廃校で「現実逃避中 参加型鬼ごっこ」を開催しました!退屈な日常から逃げ延びたいと56名の現実逃避者が参加してくださりました。見事逃げ切った2名の参加者には総額10万円が配られ、「悔しかった」「次回も参加したい」というお声を多くいただきました。また、今回のイベントが好評だったので、次回は更に大きな規模と賞金を用意し「現実逃避中」を行うことを検討しています。ぜひ逃避者またはハンターとして非日常を味わいにきて下さい。